- 炭化珪素発熱体(SiC) カンタル・グローバ
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- 最終更新日:2012/05/07
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- 発熱体温度1000℃〜1650℃。高品質な炭化珪素発熱体
- サンドビック株式会社
- 長寿命、低価格、短納期に加え、環境を意識した省エネヒータのリリースによりトータルでお客様のコスト低減に貢献する炭化珪素発熱体グローバSDを是非ご検討ください。
炭化珪素発熱体(SiC) カンタル・グローバ 基本情報
カンタル グローバSD(炭化珪素発熱体:SiC)は600℃〜1600℃(炉内温度)での
使用に適した高品質な抵抗発熱体です。
【特徴】
○既存の炭化珪素発熱体と完全な互換性がある上に、
さらなる長寿命が期待できます。
○耐腐食性、耐アルカリに優れた高性能タイプ
(グローバAS、グローバHD)もございます。
○形状は棒状からW型、M型、らせん形状のものまで製造可能です。
○実験用途の短く細いものから、大型ガラス製造用の太く長いもの
(φ55-全長5m)まで十分な実績がございます。
○標準納期は3-4週間ですが、短納期への対応も行っております。
○使用電力量5%削減の省エネタイプを2009年7月にリリースし、
すでに電気炉の電力量削減の効果を実績として上げております。
*その他機能や詳細については、弊社までお問い合わせください。
| 価格 |
- |
|---|---|
| 価格帯 | その他 |
| 納期 | 1ヶ月以内 |
| 発売日 | 取扱い中 |
| 型番・ブランド名 | カンタル・グローバ |
| 用途/実績例 | 製造はイギリスのスコットランドにて一括で行い、全世界に輸出しております。2004年までは海外(ヨーロッパ、米国、アジア(日本以外))のみで販売しておりましたが、2004年より正式に国内販売を開始いたしました。海外での長い間の実績のおかげでこれまで国内の多くのお客様に採用されております。特にガラス用途(溶解、アニール)、セラミックス(焼成)、自動車部品(ロウ付け、焼結)、電子部品(MLCCの焼成など)にて多くの実績が御座います。 |
| よく使用される業種 | 化学、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、サービス業、その他 |
炭化珪素発熱体(SiC) カンタル・グローバのカタログ
炭化珪素発熱体(SiC) カンタル・グローバ
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- カンタル グローバSD(炭化珪素発熱体:SiC)は600℃〜1600℃(炉内温度)での
使用に適した高品質な抵抗発熱体です。
■特徴■
○既存の炭化珪素発熱体と完全な互換性がある上に、
さらなる長寿命が期待できます。
○耐腐食性、耐アルカリに優れた高性能タイプ
(グローバAS、グローバHD)もございます。
○形状は棒状からW型、M型、らせん形状のものまで製造可能です。
○実験用途の短く細いものから、大型ガラス製造用の太く長いもの
(φ55-全長5m)まで十分な実績がございます。
○標準納期は3-4週間ですが、短納期への対応も行っております。
○使用電力量5%削減の省エネタイプを2009年7月にリリースし、
すでに電気炉の電力量削減の効果を実績として上げております。
●その他機能や詳細については、弊社までお問い合わせください。 - [PDF:207KB]
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- カンタル グローバSD(炭化珪素発熱体:SiC)は600℃〜1600℃(炉内温度)での
炭化珪素発熱体(SiC) カンタル・グローバ 取扱い会社
サンドビック株式会社 ヒーティングテクノロジーカンパニー詳細
1931年創業以来、電気抵抗加熱ヒーターのソリューションを提供しております。 ヒーターのご提供のみならず、新たな商品の共同開発、技術サポート、最適なソリューションのご提案等を通じ、熱に関して多面的にお客様をサポートしております。 ■低温域-1100℃ (カンタル線、ニクロム線) ■中温域-1400℃ (炭化珪素発熱体(SiC)) ■高温域-1850℃ (カンタルスーパー(MoSi2)) のほぼすべての温度領域をカバーしており、これらの商品をベースに、様々なヒーティングシステムをご提供いたします。
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