長尺基板対応 乾式マルチスライサー SAM-CT2MSL
長尺基板対応 乾式マルチスライサー SAM-CT2MSL http://www.ipros.jp/public/product/image/1ad/2000161548/IPROS7473527088805368428.jpg 【製品特長】 ◆マルチブレードのよる切断 ◆長尺基板対応 ◆基板に応じた刃物 ◆基板パレット(治具)上で切断 ◆基板の上下から集塵 ◆低ストレス切断・V溝不要 ※より詳細な使用に関しましては、 カタログをダウンロードして頂くか、直接お問い合わせ下さい。 株式会社サヤカ 製造・加工機械 > 実装機械 > 基板加工機 SAM-CT2MSL
  • 短尺基板を繋ぎ合せる手間を解決し、生産性アップ!1200mm基板の一括切断が可能なスライサー ※テスト切断お受けします!
    株式会社サヤカ
    「SAM-CT2MSL」は、LED基板などの長尺基板(1200mm)を一括切断可能なマルチスライサーです。従来のように短尺の基板をつなぎ合わせる必要がなく、工数削減・生産性向上が可能!基板に応じて「CGブレード」「チップソー」をご用意。「LED照明基板」の需要増加に向けての導入に適した装置です。

    【特長】
    ■長尺基板(1200mm)の一括分割が可能
    ■短尺同士をつなぎ合わせる工数の削減⇒生産性アップ
    ■基板に応じたカッターもご用意

    ※詳しくはPDF資料をダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報長尺基板対応 乾式マルチスライサー SAM-CT2MSL

【製品特長】
◆マルチブレードのよる切断
◆長尺基板対応
◆基板に応じた刃物
◆基板パレット(治具)上で切断
◆基板の上下から集塵
◆低ストレス切断・V溝不要

※より詳細な使用に関しましては、
カタログをダウンロードして頂くか、直接お問い合わせ下さい。

価格

-
※お問い合わせください

価格帯

納期

発売日

取扱い中

型番・ブランド名

SAM-CT2MSL

用途/実績例

◆LED基盤などの長尺基板の一括切断
詳細については、直接お問い合わせ下さい。

よく使用される業種

民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、IT・情報通信、その他

カタログ長尺基板対応 乾式マルチスライサー SAM-CT2MSL

  • SAM-CT2MSLは、LED基板などの長尺基板(1200mm)を一括切断可能なマルチスライサーです。従来のように短尺の基板をつなぎ合わせる必要がなく、工数削減・生産性向上が可能!基板に応じて「GCブレード」「チップソー」をご用意。「LED照明基板」の需要増加に向けての導入に適した装置です。

    【特長】
    ・長尺基板(1200mm)の一括分割が可能!
    ・短尺同士をつなぎ合わせる工数の削減⇒生産性アップ!
    ・基板に応じたカッターもご用意!

    ※より詳細な使用に関しましては、
    カタログをダウンロードして頂くか、直接お問い合わせ下さい。
    [PDF:2MB]

取扱会社長尺基板対応 乾式マルチスライサー SAM-CT2MSL

株式会社サヤカ

●自社のノウハウを商品化したい ●自社製品の自動化を図りたい ●生産の自動化・効率化を図りたい ●生産の技術的ネックを解決したい ●生産を依頼したい を確実にサポート致します!

長尺基板対応 乾式マルチスライサー SAM-CT2MSLへのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度[必須]

ご要望[必須]


  • あと文字入力できます。

動機[必須]

添付資料

お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。
はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

※お問い合わせの際、以下の出展者へご連絡先(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されます。

株式会社サヤカ

長尺基板対応 乾式マルチスライサー SAM-CT2MSL が登録されているカテゴリ

分類カテゴリから探す

  • 遅延わずか3ms 赤外線ワイヤレスマイクの代替に!業務用カラオケマイクシステム 5GHzデジタルコードレスマイクロホン
  • 高性能EtherCATモーションコントローラ。期間限定特別価格でご提供

最近チェックした情報

クリップ

気になる製品・カタログ・企業などがあったらクリップに保存しておくと便利です。

  • キーマンインタビュー