SiB株式会社 検査作業時の"視線"は何故、ヒューマンエラー防止に有効なのか?

検査作業時の"視線"は何故、ヒューマンエラー防止に有効なのか? http://www.ipros.jp/public/product/image/a00/2000466263/IPROS58291574761518378730.jpeg ※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。 SiB株式会社 測定・分析 > 分析機器 > 分析機器・装置 Eye Tracking Core+
ヒューマンエラーを未然に防ぎたい、様々な対策を行ってきたが中々減らない、そもそもエラーの原因が分からない…とお困りの方へ。

ヒューマンエラーによる事故やトラブルは、様々な場面で発生し、各社がその度に原因究明と対策を行っているでしょう。例えば、
・生産工場にカメラを付けて検査作業時をモニタリングしている
・検査要項の見直しをしている
・ダブルチェックを強化している…
というような事項が挙げられるかと思いますが、残念ながら、そこまで対策したにも関わらず"また"ヒューマンエラーが発生してしまう。
そんなお悩みをよく伺います。
先ず、ヒューマンエラーの原因は多くありますが、その1つとして"検査時の視線"ということも考えられます。
・(検査員側)検査要項に従って見た(検査)したつもりでいた
・(指導員側)エラー原因を究明すべく工場に設置したカメラを確認したが、客観的に見ても正しい方法で検査していた…
もしこのような事があれば、それは視線を可視化する事で、より具体的で効果的な防止・トレーニングになるかもしれません。
人の視線を可視化する"Eye Tracking Core+"では、[どこを/どのように/何秒]見たのか、等のデータを取得でき、これはリアルな情報としてエラー防止の大きな材料として活用できるでしょう。

基本情報検査作業時の"視線"は何故、ヒューマンエラー防止に有効なのか?

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価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
※1カ月~3カ月程度(タイミングによりますので都度ご相談下さい)
型番・ブランド名 Eye Tracking Core+
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詳細情報検査作業時の"視線"は何故、ヒューマンエラー防止に有効なのか?

目視検査作業の見える化。
ピンポイントで見た箇所を確認する事ができます。

作業のKPI化
実際に目視した滞留時間や回数等が数値的に表示される為、マニュアルや指示書に基づいた作業がされているかを、一目瞭然で確認できます。

ベテラン技術者の作業の見える化とデータ化
これまで可視化、データ化できなかった、熟練工の技を視覚的に残す事ができます。

運転中の視線の可視化
運転中、ナビ等をどのように操作したのか、それは想定される時間や方法でされたのか、等のユーザビリティ検証にも活用できます。
また、シミュレータシステムと連動させる事で、更に有効なデータとして活用できます。

購買行動の可視化
商品パッケージのドコに注目して手に取ったのか、店内の広告を見たのか、等の視線データをマーケティングに活用できます。

カタログ検査作業時の"視線"は何故、ヒューマンエラー防止に有効なのか?

取扱企業検査作業時の"視線"は何故、ヒューマンエラー防止に有効なのか?

Core+製品版イメージ_01905.jpg

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【提供サービス】 ■Eye Tracking Core+の研究開発製造 ■Eye Tracking Core+の販売 ■お客様のニーズに応じた製品カスタマイズや、製品サポート ■導入前、導入後のコンサルティングサービス

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