株式会社情報機構 専門書【におい分析評価/対策事例と頻出Q&A集】

★においに携わる全ての実務担当者様におすすめです

★におい元の調査・サンプリング方法
★におい分析例:官能評価の結果と機器分析データの関連付け
★各種製品ごとのにおいの種類/においにまつわる製品開発
★においトラブルシューティング/クレーム対応 

においに関する現場レベルの疑問や、実務対応ノウハウをQ&A形式で凝縮。においに携わる全ての方にご覧頂きたい1冊!

★巻末付録では主なにおいの表現用語を紹介。
「経験の無いにおいを表現したい」「臭質に関する記述を多く知りたい・・・。」
そのようなご要望にお応えします

基本情報専門書【におい分析評価/対策事例と頻出Q&A集】

発刊  2022年2月予定  定価  71,500円(税込(消費税10%))
体裁  B5判 約510ページ  ISBN 978-4-86502-229-2

価格情報 定価  71,500円(税込(消費税10%))
価格帯 1万円 ~ 10万円
納期 2・3日
※午後3時までのお申込みで当日発送
用途/実績例 第1章 <分野・製品・材料ごとの>におい分析例・コントロール事例
 第1節 ライフサイエンス分野
 第2節 人体分野‐個人差がある中でどうエビデンスしていくかも踏まえ-
 第3節 自動車分野
 第4節 建材・住環境
 第5節 各種材料・製品分野
 第6節 その他-さまざまな場面でのにおいコントロール-
第2章 官能評価
第3章 機器分析:サンプリング方法
第4章 機器分析:GC/GCMS/におい嗅ぎGC等
第5章 機器分析:においセンサ
第6章 機器分析:センサ全般
第7章 複合臭の解析-においを構成する複合成分をどうとらえるか-
第8章 におい分析の統計的手法/主成分分析などによる分析例とは?
第9章 においの除去―消臭・脱臭-
第10章 においトラブルシューティング・その他よくあるQ&A
<付録>
においの主な表現用語
-経験のないにおいを表現するために/臭質に関する記述語/においの強さの表現法-

カタログ専門書【におい分析評価/対策事例と頻出Q&A集】

取扱企業専門書【におい分析評価/対策事例と頻出Q&A集】

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