東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター
東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター http://www.ipros.jp/public/product/image/307/23626049/IPROS7837276515835253367.jpg ■東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発したトルク機器の専業メーカーです。 ■TFシリーズは、当社の工場でも多数使用しております。 ■TFより安価な高精度・ワイドレンジのデジタル形トルクレンチテスター「TCCシリーズ」、デジタル形トルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」、非常に安価なトルクレンチテスター「DOTシリーズ」など、お客様のご要望に添えるテスターを各種用意しております。 【仕様(名称)上のご注意】ISO6789において当社トルクレンチチェッカ「LC3シリーズ」のような、ローディング装置が無い構造の物も「トルクレンチテスタ」と表現している製品もあります。ところが  a)直読式トルクレンチのFやDBシリーズ等は、人間の手によって『任意の負荷を安定して発生させる』のは困難である。  b)トルクレンチ本体への『加力位置が変動』して測定値に与える影響が無視できない場合がある。 など、計測条件を一定に保つのが難しいことから、東日ではLC3シリーズを校正用のテスターと区別して日常点検用の「トルクレンチチェッカー」と位置づけています。 株式会社東日製作所 測定・分析 > 試験機器・装置 > 試験機器・装置 東日 全自動トルクレンチテスタ TFシリーズ
  • 東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
    株式会社東日製作所
    ■東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、PC制御により自動測定・自動判定・データ処理を行う、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
    ■測定するトルクレンチの型式を登録しておけば、機種を選択してスタートボタンを押すだけで自動測定開始し、合否判定を行います。
    ■シグナル式トルクレンチも直読式トルクレンチも測定可能。
    ■測定条件の設定、測定結果の表示はパソコンの画面に表示しますので、非常に視認性に優れています。
    ■日本語または英文表示モデルがあります。
    ■オプションのソフトウエアで、使い方に合わせた校正作業が出来ます。
    ■校正作業の効率を一層高めるアクセサリーを、標準付属としました。
    ■TFシリーズ専用の校正装置もオプションで用意しています。
    ■校正証明書付属、精度±1%、信頼の日本製。自社工場で生産いたします。
    ■トルクレンチの校正方法は「東日トルク講習会」を受講してください。実際にトルクレンチの校正と再調整が実技を通して身につきます。
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基本情報東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター

■東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発したトルク機器の専業メーカーです。
■TFシリーズは、当社の工場でも多数使用しております。
■TFより安価な高精度・ワイドレンジのデジタル形トルクレンチテスター「TCCシリーズ」、デジタル形トルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」、非常に安価なトルクレンチテスター「DOTシリーズ」など、お客様のご要望に添えるテスターを各種用意しております。
【仕様(名称)上のご注意】ISO6789において当社トルクレンチチェッカ「LC3シリーズ」のような、ローディング装置が無い構造の物も「トルクレンチテスタ」と表現している製品もあります。ところが
 a)直読式トルクレンチのFやDBシリーズ等は、人間の手によって『任意の負荷を安定して発生させる』のは困難である。
 b)トルクレンチ本体への『加力位置が変動』して測定値に与える影響が無視できない場合がある。
など、計測条件を一定に保つのが難しいことから、東日ではLC3シリーズを校正用のテスターと区別して日常点検用の「トルクレンチチェッカー」と位置づけています。

価格

-
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価格帯

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※受注時生産品です。

発売日

取扱い中

型番・ブランド名

東日 全自動トルクレンチテスタ TFシリーズ

用途/実績例

■全自動デジタル形トルクレンチテスターの納入実績は以下の通りです。
 ◎自動車等輸送機器の大規模組立工場(世界各地)
 ◎発電所、航空機、鉄道車両製造、プラント等
 ◎その他一般の大規模工場。
 ◎トルク機器メーカー、商社、レンタル・リース事業者。
 ◎トルク機器の校正事業者
■オプションソフトウエアの主な内容
 ○校正証明書発行システム:製番による精度管理&校正証明書発行など。
 ○工具管理システム:受け入れから廃棄までの履歴などの管理など。
 ※オーダーメイドに対応します。
■通常、精度±1%ですが0.5%の製作実績もあります。
■日本国内では計量法によりSI単位しか使用/使用を目的とした販売ができません。ただし航空機関連ではアメリカン(ヤード・ポンド)単位の使用が可能な場合があります。東日は経済産業省より600機種以上のヤード・ポンド単位製品の『包括承認』を受けています。航空機産業用のトルク機器は簡素化された手続きでのご提供が可能ですのでご相談ください。
■トルクレンチの校正方法は「東日トルク講習会」を受講してください。実際にトルクレンチの校正と再調整が実技を通して身につきます。

よく使用される業種

化学、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、IT・情報通信、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、教育・研究機関、官公庁、サービス業

ラインナップ

型番 概要
TF200N

トルク測定範囲:0.5~200Nm

TF500N

トルク測定範囲:2~500Nm

TF1000N

トルク測定範囲:0.5~1000Nm

TF2000N

トルク測定範囲:2~2100Nm

TF3000N

トルク測定範囲:20~3000Nm

詳細情報東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター

TF200Nで測定できない小型トルクレンチの校正は?

最小機種TF200Nで計測できない[0.5Nm(50cNm)以下]の小型トルクレンチやトルクドライバーは、デジタルトルクドライバテスタ「TDT3シリーズ」とローディング装置「TDTLA3」の組み合わせで校正できます。

カタログ東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター

  • 【2017/03版】全自動トルクレンチテスターTFとTCC2のカタログです。
    【TFの特長】
    ◆東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、PC制御により自動測定・自動判定・データ処理を行う、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
    ◆測定するトルクレンチの型式を登録しておけば、機種を選択してスタートボタンを押すだけで自動測定開始し、合否判定を行います。
    【TCC2の特長】
    ◆ワイドレンジ:DOTE3シリーズの2機種分以上を1台に集約
    ◆高精度:精度1%+1digit ※DOTE3の1digit(1目盛り)と比べてください。
    ◆工具管理機能搭載:校正に必要な「工具管理機能」を搭載。業務の一貫した効率化が実現できます。
    ◆カラータッチパネルで簡単操作!:アイコンを多用し操作が直感的に行えます。
    ◆トルクレンチだけではありません!:TCC100N2-Dはトルクドライバの測定も可能です。
    PDFの画像には東日Webサイトへのリンクがあり、画像をクリックすると詳細情報がご覧いただけます。
    ◆TCC2用校正装置TCCTCL2のカタログは、校正装置カタログにあります。
    [PDF:295KB]
  • トルクハンドブックVol.8のダイジェスト版です。
    無料進呈いたします。【お問い合わせフォーム】からご請求ください。
    ◆ダイジェスト版目次◆
    P1:表紙 P2:総合目次 P3-4:品質の追求 
    P5-6:品質を支える確かなものづくり(大森工場のポカヨケ事例もあります) 
    P7:あらゆるところに東日のトルクソリューション
    P8:東日65年の歴史は日本のトルクツールの歴史。
    P9-10:製品サービス(研究開発体制・耐久性/トルク計測/信頼性の研究)
    【技術資料編(目次ページ)】
    P11:トルク P12:ねじ締付け P13:締付トルクの検査
    P14:締付けの信頼性(ポカヨケ関連情報を多数掲載)
    P15:締付け工具の選定 P16:計測器としてのトルク機器
    P17:トルク機器の保守 P18:ねじ P19:規格・規制 P20:便利帳
    【製品情報編】
    P21:東日のトルクレンチの特長 (1)高精度、(2)高耐久性能、(3)安心の供給体制
    P22:東日なら4つのタイプのトルクレンチで作業が最適に行えます。
    P23-24:ラチェット付プリセット形トルクレンチQL(0.4~25N・m)シリーズ
    [PDF:5MB]
  • 【207.03版】直近の受講者の業種・職種情報を更新しました。
    ☆P2には実際の講習会風景画像、P3に受講者の業種・職種とコースのご案内、P5-6に2017/末までの講習会スケジュールと申込書を追加。
    ■東日トルク講習会は、トルク管理・トルク機器メンテナンス・トルク機器の選定など、ねじの締め付けなど業務のご担当者様にとって必要な事を説明・解説するものです。
    ■最近トルク機器の校正・修理の為に受講するお客様が増えてきました。トルクレンチはもちろん、東日のプリセット式トルクドライバは、校正後の調整が簡単に行えるように『調整機構』を備えているので、校正・調整により新規購入費が抑えられます。
    ◆トルクドライバ/レンチの校正後の「再調整や修理」をされる際には、是非受講していただきたいのが【修理・校正コース】です。
    ■【東日トルク講習会】では製造業の『ねじ締結』で多用されるトルク機器を使用・管理する方々や東日製品を扱う商社・販売店様向けに、『実際の現場ですぐに業務で役立つ講習会』としてのコースがあります。
    ■ご要望に応じてお客様の事業所にてオーダーメイドの『出張トルク講習会』も承ります。【電子ブック非対応】
    [PDF:5MB]
  • 東日トルク機器総合製品案内2017.03版は、東日のトルク管理用製品を網羅した『最新の価格表付カタログ』です.新製品では、規定トルクで締めた証拠をナットに残す「単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチMCSPシリーズ」(P29)や、デジタルトルクドライバSTC2-BTやデジタルトルクレンチCEM3-BTS/CEM3-BTDなどBluetoothを搭載したトルク機器に対応した「締付けデータ管理システムTDMS/TDMSHT」(P34)を掲載 .その他耐久性が向上した「大容量エアトルクAP2シリーズ」(P51)と「マルチユニットMC2」(P52)を掲載.また延べ参加者は約2500社/約6700名を超えた、「東日トルク講習会」の2017年/末までのスケジュールと申込書(P76-77)も掲載.PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、クリックすると簡単に東日Webサイトの詳細情報がご覧いただけます.【※電子ブックには非対応です】
    [PDF:22MB]
  • 東日のデジタルトルクレンチテスタDOTE3シリーズのカタログです。廉価版の機械式トルクレンチテスタDOTシリーズ(精度±3%)も掲載。【P1はJCSS校正に関する解説を掲載。☆MRA(相互認証制度)に基づき国際的にも有効です。トレーサビリティとは、正しく上位に繋がっていなければ意味がありません。P2はDOTE3とDOTシリーズ。
    ◆PDF内のDOTE3画像や仕様表をクリックすると、東日WebサイトのDOTE3製品情報ページが開き、簡単に詳細情報をご覧いただけます。
    [PDF:488KB]
  • 【2017/3の最新版!最新価格でご紹介】1ページ目はデジタルトルクドライバテスタTDT3シリーズの仕様・オプションを掲載。また従来機(TDT/TDT2シリーズ)で校正条件を一定に保つ、高精度測定に欠かせない新型の「ローディング装置」のご紹介が【最新使用・最新価格】で掲載。
    ※1ページ目の下にはTDT3によるトルクドライバの校正例が掲載してあります。
    [PDF:279KB]
  • P1はJCSSのご紹介、P2はJCSS校正のデジタルトルクレンチテスタDOTE3の価格表付きカタログです。■JCSSの詳細は『トルクハンドブックVol.8』のP81-84もご覧ください。◆JCSSとはJapan Calibration Service Sytemの略称であり、国際標準化機構及び国際電気標準会議が定めた校正機関に関する基準(ISO/IEC 17025)の要求事項に適合しているかどうかの審査を行い校正事業者を登録する制度です。◆東日のトルク標準室は、2011年11月にトルク階層構造の第2階層において国内トルク機器校正業者として初めてJCSSに登録をいたしました。(登録番号:JCSS0281)◆JCSS校正証明書はJCSS標章と国際MRA対応認定シンボルが印刷され、「トルク」で直接国家標準へトレースされていることが証明されます。◆国際MRA対応のJCSSは、APLAC(アジア太平洋試験所認定協力機構)の相互承認協定、ILAC(国際試験所認定協力機構)の相互承認協定へ参加の署名を行っており、一度の校正で世界中どこでも受入れられる状況(One-Stop-Testing)の達成に、更に一歩近づきました。
    [PDF:488KB]
  • 【モデルチェンジ!】■東日のスピントルクST3はナットランナのトルクと角度チェックに最適な、手のひらサイズの表示器一体型トルク&角度チェッカーです。■使い方は簡単。ナットランナの出力軸とソケットの間に入れて締めるだけ。スピントルクST3がピークトルク(最大値)を表示・記憶。■BluetoothのST3-BTなら回転角法締付けのトルク/角度グラフが作成可能!特に塑性域回転角法締付けのチェックに威力を発揮!■多軸締付装置の場合1軸だけST3を入れ、残りの軸は別売のエキステンションバー(各STと同じ長さ)を差し込めば、多軸締付装置を分解せずに締付作業を行いながらトルクチェックができます。■ST3は締めるボルトに近い部分に接続するので、計測原理上実際の締め付け力に非常に近いトルク値を示します。■豊富なシリーズラインナップ。2〜1000N・mまで9機種。Hex6.35のビット工具の取り付け対応機種もあり。さらに全機種Bluetooth搭載モデル「ST3-BTシリーズ」も標準で用意し、ラインナップは計18機種!■輸出(海外使用限定)専用で単位切換え機能付きのST3-Gもあります。◎安心の日本製、修理校正も喜んで承ります。
    [PDF:9MB]
  • 【2017/3の価格表付き!】東日製作所では、トルクレンチやトルクドライバー等のトルク機器の製造・販売だけでなく、トルク機器の校正用のトルクレンチテスターやトルクドライバテスター、日常点検用のトルクレンチチェッカーも製造・販売しております。それだけでなく、校正機器用の校正装置やトルクメーターやトルクゲージ等のトルク測定器用の校正用機器も製造・販売しております。何台ものテスターやチェッカー・トルク測定器をお使いになっている場合、「校正装置」により社外校正から社内校正に切り替えるとコスト圧縮できる場合が多数あります。
    カタログ掲載の校正装置は以下のとおりです。トルクレンチテスター用「DOTCLシリーズ」:全自動トルクレンチテスター用「TFTCLシリーズ」:トルクキャリブレーション&コントローラ用「TCCTCL2シリーズ」:トルクドライバテスタ用「TDTCLシリーズ」:トルクゲージ用「ATGTCL」、「BTGTCL」:トルクメータ用「TMTCLシリーズ」:トルクレンチチェッカ/トルクセンサ用「TCTCLシリーズ」です。
    [PDF:402KB]
  • 【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。

    ◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。
    [PDF:2MB]
  • ■組立ラインサイドでのトルクレンチの日常点検に実績多数(特許取得済み)■合否判定機能でトルクレンチの日常点検がさらに簡単・確実に!■簡単操作。LC3にトルクレンチを差し込んで「カチン」とするだけ。合否判定機能で予め登録された閾値に対し、測定終了後に自動判定。表示部が青なら合格(OK)、赤なら不合格(NG)。■単にトルクセンサーと表示器を接続したものではありません。『トルクレンチの為の計測アルゴリズム』を採用し、ラインサイドの日常点検用として最適化してあります。■電源電圧は100〜240Vのグローバル設計。CEマーク付きで海外でも安心して使用可能です。■精度±1%+1digit、校正証明書付き、安心の日本製。■LC3の校正をするための「校正装置TCL」(別売)も用意しています。★東日ではトルクレンチを手で持って「カチン」と測定する簡便な計測器をトルクレンチテスタでは無く『トルクレンチチェッカー』と呼んでます。校正にはDOTE3シリーズ等があります。校正にはJCSS校正対応のDOTE3などもあります。☆東日は1956年、日本で初めてクリック式トルクレンチの「QL形」を開発した、トルク機器の専業メーカーです。
    [PDF:732KB]
  • 2013/2/1受注開始。小型クリック式トルクレンチQL-MH/CL-MH/PQL/PCLカタログには、メタルハンドル(ローレットグリップ)のラチェット付きプリセット形トルクレンチQL-MHシリーズのQL2N-MH~QL15N-MHまで4機種、ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCL2NX8D-MH~CL15NX8D-MHまで4機種、トルク誤設定防止に効果的なプリロック形トルクレンチのPQL10NとPQL15Nの2機種、ヘッド交換式のPCL10NX8DとPCL15NX8Dの2機種、その他ポカヨケ用が2機種を掲載。裏面には、東日Webサイトの該当製品ページへのリンク付きの仕様表や交換ヘッドの選び方なども掲載。
    [PDF:614KB]
  • 2013/7/1受注開始、7/22販売開始予定。東日の大型トルクレンチがフルモデルチェンジ。最大約27%軽量化して作業性が向上。トルク設定も簡単になってお値段据え置き。
    大型クリック式トルクレンチDQLE2/CLE2/DQLE2/PHLE2カタログでは、設定トルクに達すると「カチン!」と締付完了を知らせるクリック式で、「カチン!」のトルクを簡単に設定できるトルク目盛の付いた『プリセット形』の100~2800N・mの大型トルクレンチを集めたカタログです。カタログの裏面には、分かりやすいイラストも用意しました。
    【掲載製品】
    □ラチェット付プリセット形トルクレンチ:QLE2シリーズ:100~2800N・mまで6機種
    □ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ:CLE2シリーズ:100~1200N・mまで4機種
    □上下角ドライブ付プリセット形トルクレンチ:DQLE2シリーズ:100~1000N・mまで3機種
    □パイプレンチヘッド付プリセット形トルクレンチ:PQLE2シリーズ:200~1300N・mまで2機種。
    [PDF:927KB]
  • 【プラント・建設業界の施工管理者や生産技術担当者、商社営業マンは必見です】
    大型ボルトを全自動で高精度(精度5%)で締付けるAP2シリーズや専用反力受けUS/SAシリーズ、電動のDAPシリーズ、小さなトルクレンチの力をジャスト10倍(精度5%)で拡大するDECAシリーズ、大型プリセット形トルクレンチのグローバルスタンダード「QLE2シリーズ」、世界一の交換ヘッドの品揃えで作業効率がアップするヘッド交換式のCLE2シリーズ、配管やねじ鉄筋のトルク管理で定評のあるパイプレンチヘッドを搭載したPHL/PHLE2シリーズ、締付けトルク検査用のDBE/DBRシリーズ、Bluetoothで測定したトルクデータを無線伝送するCEM3-BTシリーズとデータ管理システム「TDMS」、トルシア型高力ボルトの軸力確認検査に実績多数の「BTMシリーズ」など掲載。その他『トルクレンチの正しい使い方』のイラストやトルクレンチの校正を掲載。
    【東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発したトルク機器の専業メーカーです。】
    ◆電子カタログに非対応。PDFの画像には東日Webサイトのリンクが多数あり
    [PDF:2MB]
  • トルクレンチはノギスやマイクロメーターと同じ計測器です。
    正確に測るためには、ご使用になるトルクレンチが正しい値を示していることが重要です。その為には定期的に校正を行い、正しい値と比較することが必要です。
    校正して精度が悪い場合には、修理や調整が必要となります。
    東日製作所ではトルクレンチの製造だけでなく、校正する為のトルクレンチテスターの製造やテスター用校正装置の販売、さらにテスターによるトルクレンチの校正と修理が出来るようにするセミナー「トルク講習会」を定期的に開催し、お客様の品質向上に役立つ一貫したサービスを提供しています。
    [PDF:2MB]
  • 株式会社東日製作所は、イラストを多用して安全で・正しい使い方を理解し易く解説したポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の配布をいたします。
    【配布の目的】
    近年、締め付けの力の個人差を無くす為にトルクレンチによる「トルク管理」が普及してきたようです。ただし「間違った使い方」をされますとトルクレンチの破損だけでなく、怪我の原因、ボルト破断に発展する可能性があります。
    東日のトルクレンチには、取扱説明書が添付されております。また取扱説明書を紛失した場合には、東日のWebサイトで閲覧・入手することもできます。しかし実際の締め付け作業に携わる作業者の方が読んで無い場合や、管理/監督者の作業指導が十分でない可能性も残ります。そこで
     1)トルクレンチによる締め付け作業現場の壁に貼り付けていただく。
     2)実際の作業者の方が目にする事を想定。
     3)イラストを多用して、安全性に関連する基本事項を纏める。
     4)見やすいB2サイズの大型ポスター。
    として製作・配布し、「安全な作業・確かなトルク管理」を啓蒙・啓発することを目的としております。
    [PDF:305KB]
  • 【最新価格を掲載した2017.03版】東日のシンプル・ローコストなプレート形トルクレンチ「F型トルクレンチ」のカタログです。小型のSF、中容量のF、大型のFRを掲載。その他ヘッド交換式のCSF/CFシリーズとラチェットヘッド付のQF/QFRも掲載。
    ☆PDFをクリックすると東日Webサイトの該当製品情報画面が開き、詳細情報が簡単にご覧いただけます☆
    機構部分が少なく損耗・劣化が少なく@8850円から。
    締め付け作業も計測作業にも使用可能な、標準的なトルクレンチです。
    シリーズラインナップも豊富で8cNmから6000Nmまで23機種!
    東日はトルク機器の専業メーカーですので、トルクレンチはもちろん校正用のトルクレンチテスターや日常点検用のトルクレンチチェッカーも製造・販売しています。
    [PDF:300KB]
  • 【2017/3の最新価格表付き】ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBRシリーズと、ヘッド交換式ダイヤル形トルクレンチCDBシリーズ、T状のダイヤル形トルクレンチT-Sシリーズのカタログです。※DB-S(置針付き)も掲載。
    ☆従来のDBより角ドライブ寸法が1サイズ小さい、DB25N-1/4-S、DB100N-3/8-S、DB280N-1/2-Sもあり、ソケットの交換頻度の高いお客様には、大きなコスト削減効果が狙えます。
    【PDFの製品画像や仕様表をクリックすると、東日Webサイトの該当製品情報ページが1発で開き、寸法図など詳細情報を簡単にご覧いただけます。】
    [PDF:340KB]
  • 本カタログには、QL/QL5/QLE2/QL-MHが掲載されております。価格表付き。大型トルク目盛のQL/QL5も掲載。
    P7-P8は製品案内2016.09を抜粋。カラーリングや保護カバーの紹介もあります。
    【運用コストを減らせる!】角ドライブ寸法が従来品より1サイズ小さい、QL25N-1/4、QL100N4-3/8、QL280N-1/2も掲載。ソケットも小さくなり、一般的に価格が安くなります。
    東日のラチェット付プリセット形トルクレンチ「QL/QLE2シリーズ」、「QL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。もちろんISO6789の校正手順に準拠した校正証明書も添付しています。
    型式枠あるいは製品画像をクリックすると東日Webサイトにてさらに細かな製品情報がごらんいただけます。
    [PDF:4MB]
  • 航空機関連業界では米国製品や規格が多く、ヤード・ポンド単位のトルク機器を求められる事があります。この『東日トルク機器製品案内-航空・宇宙-』は、納入実績の多いヤード・ポンド単位のトルク機器(トルクレンチ、トルクドライバ等)のトルク機器を集めたものです。
    ■電子ブックは非対応(PDFをダウンロードしてください)■

    【航空業界向けヤード・ポンド単位のトルク機器について】
    日本の計量法では、トルクの単位はSI単位(N・m)に定められ、SI単位以外の単位を取引および証明に使用する事を禁じられています。しかし一部例外としてヤード・ポンド単位製品の販売が可能な場合があります。
    1)航空機の運航/運輸に係る計量に用いる物
    2)航空機の部品に係る計量に用いる物
    3)自衛隊(一部航空関連に係る場合)

    【東日はヤード・ポンド単位製品の販売実績が膨大です】
    通常ヤード・ポンド単位製品の販売は経済産業省へ都度申請・承認が義務付けられています。東日は経済産業省より、600機種以上のヤード・ポンド単位製品について「包括承認」を受けているため、簡素化された手続きでの提供が可能で、膨大な実績があります。
    [PDF:596KB]
  • 一般的なクリック式トルクレンチ(例えばQL)は、設定トルクに達すると「カチン!」と音と振動を発生し、作業者は直ちに締付けを終了するのが正しい使い方。ところが勢いよく締めると「カチン!」の後も締め続けて、オーバートルク(締めすぎ)のトラブルを起こす事があります。これを1発解決するのが東日の空転式トルクレンチQSPCAシリーズ。ご要望の多かった中容量機種を拡充し、2~70N・mまでシリーズラインナップが完成。簡単に締付けトルクの上下限管理が行えます。締め忘れ防止用の有線式ポカヨケ機種「QSPCAMS/QSPCALSシリーズ」や、小型発信機を搭載した無線ポカヨケの「QSPCAFHPシリーズ」、世界の多くの国で使える無線ポカヨケ(FH発信機搭載)の「QSPCAFHシリーズ」も掲載されております。※QSPCAFHSは2017/5/22にモデルチェンジしQSPCAFHPとなりました。
    [PDF:2MB]

取扱会社東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売を全世界に行っています。 ■デジタルトルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」の校正(JCSS対応校正証明書の発行、不確かさ校正証明書の発行)を2012/5/21から開始しました。

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