東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター
東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター http://www.ipros.jp/public/product/image/307/23626049/IPROS7837276515835253367.jpg ■東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、PC制御により自動測定・自動判定・データ処理を行う、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。 ■測定するトルクレンチの型式を登録しておけば、機種を選択してスタートボタンを押すだけで自動測定開始し、合否判定を行います。 ■シグナル式トルクレンチも直読式トルクレンチも測定可能。 ■測定条件の設定、測定結果の表示はパソコンの画面に表示しますので、非常に視認性に優れています。 ■日本語または英文表示モデルがあります。 ■オプションのソフトウエアで、使い方に合わせた校正作業が出来ます。 ■校正作業の効率を一層高めるアクセサリーを、標準付属としました。 ■TFシリーズ専用の校正装置もオプションで用意しています。 ■校正証明書付属、精度±1%、信頼の日本製。自社工場で生産いたします。 ■トルクレンチの校正方法は「東日トルク講習会」を受講してください。実際にトルクレンチの校正と再調整が実技を通して身につきます。 株式会社東日製作所 測定・分析 > 試験機器・装置 > 試験機器・装置 東日 全自動トルクレンチテスタ TFシリーズ
  • 東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
    株式会社東日製作所
    ■東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発したトルク機器の専業メーカーです。
    ■TFシリーズは、当社の工場でも多数使用しております。
    ■TFより安価な高精度・ワイドレンジのデジタル形トルクレンチテスター「TCCシリーズ」、デジタル形トルクレンチテスター「DOTEシリーズ」、非常に安価なトルクレンチテスター「DOTシリーズ」など、お客様のご要望に添えるテスターを各種用意しております。
    【仕様(名称)上のご注意】ISO6789において当社トルクレンチチェッカ「LCシリーズ」のように、ローディング装置が無い構造の物も「トルクレンチテスタ」と表現している様子です。ところが
     a)FやDBシリーズに対し人間の手によって『任意の負荷を安定して発生させる』のは困難である。
     b)トルクレンチ本体への『加力位置が変動』して測定値に与える影響が無視できない場合がある。
    など、計測条件を一定に保つのが難しいことから、東日ではLCシリーズを校正用のテスターと区別して日常点検用の「トルクレンチチェッカー」と位置づけています。
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基本情報東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター

■東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、PC制御により自動測定・自動判定・データ処理を行う、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
■測定するトルクレンチの型式を登録しておけば、機種を選択してスタートボタンを押すだけで自動測定開始し、合否判定を行います。
■シグナル式トルクレンチも直読式トルクレンチも測定可能。
■測定条件の設定、測定結果の表示はパソコンの画面に表示しますので、非常に視認性に優れています。
■日本語または英文表示モデルがあります。
■オプションのソフトウエアで、使い方に合わせた校正作業が出来ます。
■校正作業の効率を一層高めるアクセサリーを、標準付属としました。
■TFシリーズ専用の校正装置もオプションで用意しています。
■校正証明書付属、精度±1%、信頼の日本製。自社工場で生産いたします。
■トルクレンチの校正方法は「東日トルク講習会」を受講してください。実際にトルクレンチの校正と再調整が実技を通して身につきます。

価格

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※お問い合わせください

価格帯

納期


※TFシリーズは受注時生産品です。納期の確認(見積)をお願いいたします。詳細仕様は東日Webサイトをご覧ください。URL http://tohnichi.jp/

発売日

取扱い中

型番・ブランド名

東日 全自動トルクレンチテスタ TFシリーズ

用途/実績例

■全自動デジタル形トルクレンチテスターの納入実績は以下の通りです。
 ◎自動車等輸送機器の大規模組立工場(世界各地)
 ◎発電所、航空機、プラントなど
 ◎その他一般の大規模工場。
 ◎トルク機器メーカー、商社、レンタル・リース事業者。
 ◎トルク機器の校正事業者
■オプションソフトウエアの主な内容
 ○校正証明書発行システム:製番による精度管理&校正証明書発行など。
 ○工具管理システム:受け入れから廃棄までの履歴などの管理など。
 ※オーダーメイドに対応します。
■通常、精度±1%ですが0.5%の製作実績もあります。
■日本国内では計量法によりSI単位しか使用/使用を目的とした販売ができません。ただし航空機関連ではアメリカン(ヤード・ポンド)単位の使用が可能な場合があります。東日は経済産業省より600機種以上のヤード・ポンド単位製品の『包括承認』を受けています。航空機産業用のトルク機器は簡素化された手続きでのご提供が可能ですのでご相談ください。
■トルクレンチの校正方法は「東日トルク講習会」を受講してください。実際にトルクレンチの校正と再調整が実技を通して身につきます。

よく使用される業種

化学、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、IT・情報通信、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、教育・研究機関、官公庁、サービス業

ラインナップ

型番 概要
TF200N

トルク測定範囲:0.5~200Nm

TF500N

トルク測定範囲:2~500Nm

TF1000N

トルク測定範囲:0.5~1000Nm

TF2000N

トルク測定範囲:2~2100Nm

TF3000N

トルク測定範囲:20~3000Nm

詳細情報東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター

TF200Nで測定できない小型トルクレンチの校正は?

最小機種TF200Nで計測できない[0.5Nm(50cNm)以下]の小型トルクレンチやトルクドライバーは、デジタルトルクドライバテスタ「TDT3シリーズ」とローディング装置「TDTLA3」の組み合わせで校正できます。

カタログ東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター

  • 東日のデジタルトルクレンチテスタDOTE3シリーズのカタログです。廉価版の機械式トルクレンチテスタDOTシリーズ(精度±3%)も掲載。【P1はJCSS校正に関する解説を掲載。☆MRA(相互認証制度)に基づき国際的にも有効です。トレーサビリティとは、正しく上位に繋がっていなければ意味がありません。P2はDOTE3とDOTシリーズ。
    ◆PDF内のDOTE3画像や仕様表をクリックすると、東日WebサイトのDOTE3製品情報ページが開き、簡単に詳細情報をご覧いただけます。
    [PDF:503KB]
  • 2016/9までのスケジュールをP5に追加しました。
    ☆P2には実際の講習会風景画像、P3に受講者の業種・職種とコースのご案内、P4にトルクハンドブックとWeb版パーツリストのご紹介。
    ■東日トルク講習会は、トルク管理・トルク機器メンテナンス・トルク機器の選定など、ねじの締め付け・トルク関連業務のご担当者様にとって必要な事を説明・解説するものです。
    ■最近トルク機器の校正・修理をされようとするお客様が増えてきました。トルクレンチはもちろん、東日のプリセット式トルクドライバは、校正後の調整が簡単に行えるように『調整機構』を備えているので、校正・調整により新規購入費が抑えられます。
    ◆トルクドライバ&トルクレンチの校正後の「再調整や修理」をされる際には、是非受講していただきたいのが、【修理・校正コース】です。
    ■【東日トルク講習会】では製造業の『ねじ締結』で多用されるトルク機器を使用・管理する方々や東日製品を扱う商社・販売店様向けに、『実際の現場ですぐに業務で役立つ講習会』としてのコースがあります。
    ■ご要望に応じてお客様の事業所にてオーダーメイドの『出張トルク講習会』も承ります。
    [PDF:13MB]
  • P1はJCSSのご紹介、P2はJCSS校正のデジタルトルクレンチテスタDOTE3の価格表付きカタログです。■JCSSの詳細は『トルクハンドブックVol.8』のP81-84もご覧ください。◆JCSSとはJapan Calibration Service Sytemの略称であり、国際標準化機構及び国際電気標準会議が定めた校正機関に関する基準(ISO/IEC 17025)の要求事項に適合しているかどうかの審査を行い校正事業者を登録する制度です。◆東日のトルク標準室は、2011年11月にトルク階層構造の第2階層において国内トルク機器校正業者として初めてJCSSに登録をいたしました。(登録番号:JCSS0281)◆JCSS校正証明書はJCSS標章と国際MRA対応認定シンボルが印刷され、「トルク」で直接国家標準へトレースされていることが証明されます。◆国際MRA対応のJCSSは、APLAC(アジア太平洋試験所認定協力機構)の相互承認協定、ILAC(国際試験所認定協力機構)の相互承認協定へ参加の署名を行っており、一度の校正で世界中どこでも受入れられる状況(One-Stop-Testing)の達成に、更に一歩近づきました。
    [PDF:252KB]
  • 【価格表付き!】東日製作所では、トルクレンチやトルクドライバー等のトルク機器の製造・販売だけでなく、トルク機器の校正用のトルクレンチテスターやトルクドライバテスター、日常点検用のトルクレンチチェッカーも製造・販売しております。それだけでなく、校正機器用の校正装置やトルクメーターやトルクゲージ等のトルク測定器用の校正用機器も製造・販売しております。何台ものテスターやチェッカー・トルク測定器をお使いになっている場合、「校正装置」により社外校正から社内校正に切り替えるとコスト圧縮できる場合が多数あります。
    カタログ掲載の校正装置は以下のとおりです。トルクレンチテスター用「DOTCLシリーズ」:全自動トルクレンチテスター用「TFTCLシリーズ」:トルクキャリブレーション&コントローラ用「TCCTCL2シリーズ」:トルクドライバテスタ用「TDTCLシリーズ」:トルクゲージ用「ATGTCL」、「BTGTCL」:トルクメータ用「TMTCLシリーズ」:トルクレンチチェッカ/トルクセンサ用「TCTCLシリーズ」です。
    P2にはデータ管理用無料ソフト「エクセルレシーバ」とトルクハンドブックのご紹介になっています。
    [PDF:758KB]
  • 一般的なクリック式トルクレンチ(例えばQL)は、設定トルクに達すると「カチン!」と音と振動を発生し、作業者は直ちに締付けを終了するのが正しい使い方。ところが勢いよく締めると「カチン!」の後も締め続けて、オーバートルク(締めすぎ)のトラブルを起こす事があります。これを1発解決するのが東日の空転式トルクレンチQSPCAシリーズ。ご要望の多かった中容量機種を拡充し、2~70N・mまでシリーズラインナップが完成。簡単に締付けトルクの上下限管理が行えます。締め忘れ防止用の有線式ポカヨケ機種「QSPCAMS/QSPCALSシリーズ」や、小型発信機を搭載した無線ポカヨケの「QSPCAFHSシリーズ」、世界の多くの国で使える無線ポカヨケ(FH発信機搭載)の「QSPCAFHシリーズ」も掲載されております。
    [PDF:3MB]
  • 本カタログには、QL/QL5/QLE2/QL-MHが掲載されております。価格表付き。大型トルク目盛のQL/QL5も掲載。
    P7-P8は製品案内2015.09を抜粋。カラーリングや保護カバーの紹介もあります。
    【運用コストを減らせる!】角ドライブ寸法が従来品より1サイズ小さい、QL25N-1/4、QL100N4-3/8、QL280N-1/2も掲載。ソケットも小さくなり、一般的に価格が安くなります。
    東日のラチェット付プリセット形トルクレンチ「QL/QLE2シリーズ」、「QL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。もちろんISO6789の校正手順に準拠した校正証明書も添付しています。
    型式枠あるいは製品画像をクリックすると東日Webサイトにてさらに細かな製品情報がごらんいただけます。
    [PDF:4MB]
  • 2013/2/1受注開始。小型クリック式トルクレンチQL-MH/CL-MH/PQL/PCLカタログには、メタルハンドル(ローレットグリップ)のラチェット付きプリセット形トルクレンチQL-MHシリーズのQL2N-MH~QL15N-MHまで4機種、ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCL2NX8D-MH~CL15NX8D-MHまで4機種、トルク誤設定防止に効果的なプリロック形トルクレンチのPQL10NとPQL15Nの2機種、ヘッド交換式のPCL10NX8DとPCL15NX8Dの2機種、その他ポカヨケ用が2機種を掲載。裏面には、東日Webサイトの該当製品ページへのリンク付きの仕様表や交換ヘッドの選び方なども掲載。
    [PDF:614KB]
  • 2013/7/1受注開始、7/22販売開始予定。東日の大型トルクレンチがフルモデルチェンジ。最大約27%軽量化して作業性が向上。トルク設定も簡単になってお値段据え置き。
    大型クリック式トルクレンチDQLE2/CLE2/DQLE2/PHLE2カタログでは、設定トルクに達すると「カチン!」と締付完了を知らせるクリック式で、「カチン!」のトルクを簡単に設定できるトルク目盛の付いた『プリセット形』の100~2800N・mの大型トルクレンチを集めたカタログです。カタログの裏面には、分かりやすいイラストも用意しました。
    【掲載製品】
    □ラチェット付プリセット形トルクレンチ:QLE2シリーズ:100~2800N・mまで6機種
    □ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ:CLE2シリーズ:100~1200N・mまで4機種
    □上下角ドライブ付プリセット形トルクレンチ:DQLE2シリーズ:100~1000N・mまで3機種
    □パイプレンチヘッド付プリセット形トルクレンチ:PQLE2シリーズ:200~1300N・mまで2機種。
    [PDF:927KB]
  • 強弱ダイヤルでは無く、Nm単位のトルク目盛で導入後すぐに使用可能!今お使いのトルクレンチテスタで校正が可能。低負荷の「仮締め」は電動モータで省力化し、消費電力が大きくなる(=CO2排出量が多い)「本締め」は手動のトルクレンチによる作業だからCO2削減に効果あり。仮締めトルクもボリュームで調整可能。エア供給源が無くてもAC100電源で動作します。
    ■DACシリーズのカタログです。
    [PDF:2MB]
  • ◆ワイドレンジ:DOTE3シリーズの2機種分以上を1台に集約
    ◆高精度:精度1%+1digit ※DOTE3の1digit(1目盛り)と比べてください。
    ◆工具管理機能搭載:校正に必要な「工具管理機能」を搭載。業務の一貫した効率化が実現できます。
    ◆カラータッチパネルで簡単操作!:アイコンを多用し操作が直感的に行えます。
    ◆トルクレンチだけではありません!:TCC100N2-Dはトルクドライバの測定も可能です。
    PDFの画像には東日Webサイトへのリンクがあり、画像をクリックすると詳細情報がご覧いただけます。
    ◆TCC2用校正装置TCCTCL2のご紹介がPDFの2枚目にあります。
    [PDF:664KB]
  • ◆2016/01/25、小型軽量のHA25Nを発売しました。
    バッテリー式半自動トルクレンチ「HACシリーズ」の特長は、1)電動ドライバーで仮締め、本締めはトルクレンチを1つの工具で完了。2)無線(Bluetooth)で締付完了信号を飛ばせ、簡単に締め忘れ防止のポカヨケシステムが構築可能。3)電動ハンドナットランナーより大幅に安価で高精度なトルク管理を実現。4)メンテナンスフリー!耐久性のあるブラシレスモーターを採用。5)仮締めトルクは3段階調整が可能!6)締付け方法(モード2)では、本質的に締め忘れ防止に適した作業設定が可能!7)今ご使用中のトルクレンチテスタで校正が可能。専用の校正機器が不要で、管理上もトルクレンチと同様にトレーサビリティが繋がります。8)無線(Bluetooth)で締付けトルクデータを送信可能なHACQSPDYも受注時生産品で対応可能!などを写真やイラストを多用してご説明いたします。
    [PDF:2MB]
  • 【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※記録更新中!これは東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。
    ◆2016.03版では、「カチン!」で自動的に締付けトルクデータを無電伝送し、エビデンス管理に最適なクリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」や、締付けトルク精度±5%、締付け本数管理のポカヨケが簡単に行えるトルク目盛付きの電動ユニトルク「DUシリーズ」も掲載し、【締め忘れ防止(ポカヨケ)】だけでなく【データ管理】も一層充実。
    ◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。
    [PDF:2MB]
  • 東日トルク機器総合製品案内2016.03版は、東日の主なトルク機器を網羅した『最新の価格表付カタログ』です。約150万本締めて締め忘れゼロ!の実績もある「締付保証システム(P8~P9)」関連製品として、「カチン」でトルクデータを転送する「クリック式無線データ伝送トルクレンチFDシリーズ」(P35)や、FDの上位機種で「2度締め検出機能付きのFDDシリーズ」(P35)、SI単位のトルク目盛付きでポカヨケも行える電動トルクドライバ「電動ユニトルクDUシリーズ」(P50)、改良してトルク調整が簡単・確実になった「単能形トルクレンチSP2/RSP2/SP2-H/SP2-N」(P26~P27)なども価格表付きで掲載。さらに延べ参加企業様は2000社・6000名を超える「東日トルク講習会」の最新スケジュールと申込書(P76~P77)も掲載してあります。PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、クリックすると簡単に詳細情報がご覧いただけます。
    【電子ブックには非対応です】
    [PDF:22MB]

取扱会社東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売を全世界に行っています。 ■デジタルトルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」の校正(JCSS対応校正証明書の発行、不確かさ校正証明書の発行)を2012/5/21から開始しました。

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