• 4波長対応UV-LED照射器(空冷式) ※深紫外285nm追加! 製品画像

    PR深紫外 285nmの波長が新たに追加!条件出しテスト機に適したUV-L…

    300nm、365nm、385nm、395nm、405nm、420nmの波長に対応したUV-LED照射器です。 4波長同時、波長個別点灯が可能なため、条件出しがスムーズに容易にできます。 様々な業界に対応可能で、テスト機に好適です。 弊社実験室での照射テストやデモ機の貸出が可能です。 【特長】 ■4波長同時照射、波長個別点灯も可能 ■条件出しテスト機に好適 ■様々な搬送系に対...(つづきを見る

  • ハイパースペクトルカメラ『スナップスキャン型/ショット型』 製品画像

    PR高性能で軽量小型。マシンビジョン、医療分野、農業分野など幅広く活躍

    当社では、コンパクト設計と産業用途に対応する高い性能を兼ね備えた アイメック社製のハイパースペクトルカメラを取扱っています。 スキャン機構と冷却機構を内蔵した『スナップスキャン型』は 高品質かつスピーディなハイパースペクトルイメージングが可能。 また、ユニットタイプの『スナップショット型』は 柔軟なパラメーター設定に対応し、動画の生成も可能です。 【ラインアップ】 ◎スナ...(つづきを見る

  • プラスチック難燃化の基礎と難燃剤配合技術、製品設計事例にみる評価 製品画像カタログあり

    ★ナノメートルサイズ新規な難燃材料★電化製品・電子機器にみるプラスチッ…

    詳細確認またはお申込をご検討されている方は下記URLをご覧ください ▼ http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=867 講 師  第1部 中部大学 総合工学研究所 教授 武田 邦彦 氏 第2部 パナソニック電工(株) 新規商品創出技術開発部 材料技術開発部 工学博士 余田 浩好 氏 第3部 (株)テクノクオリテ...(つづきを見る

  • 波長変換材料を用いた太陽電池の変換効率向上 製品画像

    ★太陽光の紫外光を含む短波長領域を利用し、さらなる高効率化を図る! …

    【講演主旨】 通常どの太陽電池も450 nm以下の短波長領域で感度が急速に低下しているか、もしくは殆んどない。一方、太陽光はこの波長領域では低下していくが300nmまでは感度がある。即ち、太陽電池は太陽光の紫外光を含む短波長領域を利用しないで...(つづきを見る

  • 薄膜・多層膜の機械的特性とその測定・評価法 製品画像

    ★薄膜における摩耗・付着力・硬さなど、あらゆる分野で必要とされる薄膜評…

    硬さなどの機械的特性は、耐久性評価の重要な指標です。機械的性質の分類と各機構の概略を基礎から説明し、それぞれの測定・評価方法についてわかりやすく解説します。また、近年において要求が高まっている膜厚がnmオーダーの薄膜評価法として、最先端の技術として注目される超微小押し込み試験(ナノインデンテーション法)について詳しく解説します。計測原理や測定精度などの特徴を解説し、種々の薄膜に応用した例について紹...(つづきを見る

  • 次世代金属ナノスケール材料 製品画像カタログあり

    東レリサーチセンターの技術書籍

     次世代の情報化社会では、新しい原理や機能を導入した革新的なナノ材料やデバイスの創製が求められています。 金属微粒子、ワイヤ、薄膜等は、そのサイズがナノメートルのオーダにまで微細化すると、表面プラズモン、トンネル磁気抵抗効果、単電子帯電効果など、バルクの物性とは大きく異なった光、磁気、電子特性を示すようになり、これらの機能を利用した新たなデバイスの研究開発が急速に進展しています。  本書は、こ...(つづきを見る

  • 薄膜機械物性・密着性の最新計測技術と評価方法セミナー 製品画像カタログあり

    硬さ・弾性率などの薄膜機械物性の評価について、基礎からこれら物性値の真…

    材料の薄膜化と表面改質は、摩擦・磨耗・耐圧性、加工・切削性、撥水などの表面特性だけではなく、薄膜全体の強度、電気抵抗、光学吸収、物質浸透などの様々な特性を大きく変化させ、材料に高いパフォーマンスを持たせることができる。しかし、このようなモノづくりは、莫大な開発コストが必要である。一方、薄膜の機械物性と薄膜密着性は、ナノメートル領域物性であり、材料機能の発現・抑制因子としてマクロな効果・現象を大きく...(つづきを見る

  • 薄膜・多層膜の機械的特性とその測定・評価法 製品画像

    ★薄膜における摩耗・付着力・硬さ! ★耐久性評価の重要な指標である、…

    硬さなどの機械的特性は、耐久性評価の重要な指標です。機械的性質の分類と各機構の概略を基礎から説明し、それぞれの測定・評価方法についてわかりやすく解説します。また、近年において要求が高まっている膜厚がnmオーダーの薄膜評価法として、最先端の技術として注目される超微小押し込み試験(ナノインデンテーション法)について詳しく解説します。計測原理や測定精度などの特徴を解説し、種々の薄膜に応用した例について紹...(つづきを見る

  • タッチパネル用ハードコートフィルムの市場・メーカー動向と高機能化 製品画像

    ★タッチパネルハードコートフィルムの市場・技術の最近の動き! ★耐擦…

    【日 時】平成23年1月26日(水) 10:30-15:30 【定 員】30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。 【聴講料】1名につき52,500円(税込、昼食付、テキスト費用を含む) ...【第2部 講演主旨】  反射防止フィルムの新たな製造方法として、モスアイフィルムが近年注目を集めている。このフィルムには、髪の毛の太さの1/1000程...(つづきを見る

  • 【セミナー 3/15】樹脂の組成・構造解析テクニック  製品画像カタログあり

    ★熱分解GC-MS、NMR、FT-IR…新材料開発への活用、未知成分解…

    ■ 講 師 1.名古屋工業大学 大学院工学研究科 教授 大谷 肇 氏 2.積水化学工業(株) 開発研究所先端技術センター 技術融合チーム長・評価分析テクノロジープラットフォーム リーダー 日下 康成 氏   3.サーモフィッシャーサイエンティフィック(株) ケミカルアナリシス事業本部 アプリケーション部 マネージャー 小松 守 氏 ■ 開催要領 日 時 : 平成...(つづきを見る

  • 4/19【セミナー】 金属/樹脂接合の最新技術と界面強度予測技術 製品画像カタログあり

    困難である異材接合を実現する射出一体成型(NMT)、密着強度予測技術、…

    【修得知識】●接合が困難とされている金属/樹脂接合および界面密着強度技術の最新技術の知見を得ることで、自社製品の接合信頼性向上のための一助となります。...【日時】2011年4月19日 (火) 10:30~17:30 【会場】日本テクノセンター研修室 東京都新宿区西新宿二丁目7-1 小田急第一生命ビル 22階 【受講対象】 ●各種車輌、機械、電子機器などにおける異材接合を担当する...(つづきを見る

  • 4/25機器分析によるリチウムイオン電池の構成部材分析と劣化解析 製品画像カタログあり

    【セミナー】IR、ラマン分光、NMR、MS、X線回折法などの各種機器分…

    安全かつ高性能を実現するためのセミナー 【修得知識】●リチウムイオン電池の構成部材の組成、劣化評価に用いる機器分析方法、解析方法 ...【日時】2011年 4月 25日(月) 10:30~17:30 【会場】日本テクノセンター研修室 東京都新宿区西新宿二丁目7-1 小田急第一生命ビル 22階 【受講対象】 ●リチウムイオン電池の構成部材の組成分析に用いる機器分析法を習得されたい方...(つづきを見る

  • 分析応用講座【医薬品中の微量未知不純物・代謝物の構造決定】 製品画像カタログあり

    本講座は、不純物ガイドライン(ICH Q3A(R2), Q3B(R2)…

    不純物ガイドライン(ICH Q3A(R2), Q3B(R2))及び信頼性保証について簡単に説明した上で、NMRおよびMSを中心とした構造決定について講義します。 初歩的な内容に重点を置き、途中で演習問題も踏まえながら進めます。 医薬品の不純物を扱い始めた方や、MSは理解しているがNMRに不安がある方(またはその逆の方)などに特におすすめです。 医薬品不純物(類縁物質)の構造決定では、極微...(つづきを見る

  • 出張講座~分析技術セミナーを出張開催致します~ 製品画像カタログあり

    当社では、新入社員研修や技術者向け社内研修など、ご要望に応じて講師を派…

    東レリサーチセンターでは、分析の実務経験が豊富な技術者が講師を務める 「分析講座」を開講しており、その出張開催(講師派遣)も承っております。 ご要望に応じて、社内研修等に合わせたオリジナル講座の企画提案もいたします。 お気軽にお問合せ下さい。 【分析講座受講のメリット】 ◆分析結果をより深く理解し、活用することができるようになります ◆分析手法の特徴を理解し、効果的な手法を選択する...(つづきを見る

  • 2/26【セミナー】ミストCVD 製品画像カタログあり

    ミストCVD技術の開発と今後の可能性 ~ミスト流を利用した注目の機能…

    非真空プロセス、低イニシャルコスト・運用コスト、大面積の膜形成が可能などと言った特徴を持つ薄膜形成技術ミスト化学気相成長法(Mist Chemical Vapor Deposition:Mist CVD)。本セミナーでは、そのミストCVDの概要から作製した膜やデバイスの特性、技術動向、今後の展望まで解説する。 得られる知識 ・機能膜作製プロセス ・大気圧・非真空プロセス ・溶液プロセ...(つづきを見る

  • プラスチックの機械的特性・接着・界面構造評価のための各種分析手法 製品画像

    ★プラスチックの強度や耐衝撃性は何でで決まるの?! ★分子量・配向・…

    【講演主旨】 近年、生産性や環境への配慮から高分子材料に要求される機能や性能は多機能・高度化しており、これら要求を達成するため、高分子複合化技術の開発が盛んに行われている。本公演では、高分子複合材料の機械特性をテーマにモルフォロジーと物性の相関や機械特性の発現メカニズム、さらにその劣化メカニズムについて解析事例を交えて紹介する。また、近年弊社で明らかにされたPK/PAポリマーアロイの高い衝撃特性...(つづきを見る

  • 4/16【セミナー】界面活性剤分析 製品画像カタログあり

    実際的な界面活性剤分析 ― 解析のための分離・精製・分析ノウハウ …

     界面活性剤を含有する各種の製品について、配合される界面活性剤や添加される有効成分を簡単に、安価に、迅速に、かつ正確に分析する実践的な手法を解説いたします。講演では各種家庭用洗剤、精密電子部品洗浄剤、金属洗浄剤、抗菌剤、皮膚用化粧品、印刷用インキなど界面活性剤を含有する多様な製品の具体的な分析手法を紹介することにより、実際的な分析法を理解していただきます。特に複数の界面活性剤の混合物からの分離、定...(つづきを見る

  • 6/17【セミナー】ゴム・プラ破損解析 製品画像カタログあり

    ゴム・プラスチック材料の破損、破壊原因とその解析法 ~破面観察より得…

    ゴム・プラスチック材料は何故、破損・破壊へと至るのか? ゴム・プラスチック材料の破損、破壊原因と解析の仕方を豊富な事例を交えながら解説! 主催者より ≪ご注意≫ 講師所属団体と競合団体に所属している方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。予めご了承ください。 得られる知識 ・ゴム・プラスチック材料の破壊現象の基礎 ・ゴム・プラスチック材料破壊の正確な解析法 ・各種ポリ...(つづきを見る

  • 環境エキスパート検定 製品画像カタログあり

    あなたの技術を資格にしよう!エンジニアのための環境エキスパート検定

    検定試験名 エンジニアのための環境エキスパート検定試験 (英語名:Certification of Environmental Expert for Engineers) 資格名 環境エンジニア1級、環境エンジニア2級 実施組織 主催:一般社団法人コンピュータ教育振興協会(ACSP) 受験資格 制限はあ...(つづきを見る

  • 燃料電池自動車に向けた高圧水素タンクの開発と評価・試験法 製品画像

    70Mpaの高圧で軽量な水素容器開発に向けて求められる非金属材料とは!…

    High-Pressure Hydrogen Tanks for Fuel Cel Vehicles: R&D, Inspection for the Safty, Trends of the Regulation, etc. ★国の施策として規制緩和は行われるのか!?70Mpaの高圧で軽量な水素容器開発に向けて求められる非金属材料とは!? 【会 場】 川崎市国際交流センター 2F ...(つづきを見る

  • ポリマーアロイの混練・分散技術のミクロ・ナノ構造の制御と解析手法 製品画像

    ★ポリマーアロイの基本設計から、最新ナノコンポジット、その評価の方法ま…

    講 師 第1部 住友化学株式会社 石油化学品研究所 グループマネージャー 第2部 (独)産業技術総合研究所 ナノシステム研究部門 招聘研究員 理学博士 清水 博 氏 第3部 株式会社日産アーク マテリアル解析部・主管研究員 理学博士 加藤 淳 氏  対 象 ポリマーアロイの基礎から最新動向まで関心のある技術者・研究者・担当部門・初心者など 会 場 川崎市教育文化会館 3F...(つづきを見る

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